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愛されキャラ

飲み会行ってきましたよ。

またもや二次会まで大盛り上がり、笑


それにしても、息子はみんなに愛されてるなぁと実感。

感謝の気持ちでいっぱいです。


男の子のお母さん、女の子のお母さん、

先生方から息子へお褒めの言葉をたくさんいただきました。


そうだった、

小学生時代も他のお母さん、

学校や習い事の先生方に

同じようなことを言っていただいていたんだ。

劣等感の中に埋もれてて忘れていました^^;



初めて足を踏み入れる土地、

友人が0からの場所で、

この3年間で再構築された「こうちゃん」^^


3年掛かったけれども

やっぱり彼はどこへ行っても

彼なんだなぁと感心してしまいました。


あぁ、そうか。

私が沢山のママから「めぐちゃん」

と可愛がっていただけるのは息子のおかげなんだ。

本当にそう感じた日でした。


特に、今は違うクラスになってしまった

不登校の女の子のママから、

「うちの娘が、

"こうちゃんが私のフォローを全部してくれるから

私は、こうちゃんといると安心して学校に行けるんだ"

と言っているのよ」

というお話をしてくれました。


ついでに、そのママ、

「先生!来年はこうちゃんとクラス離さないでよ!」

と先生に釘を打っていましたが、笑


私は家に帰ってすぐに息子にその話をしました。

息子は「へー」とだけ言っていました。

もちろん私も、

「良いことをしてるね」とか「これからもフォローしてあげてね」

なんてことは言いませんよ。

息子が息子らしくいればそれでいいのです。


「収容所」と私たちが呼んでいるくらいの学校なので(笑)

普通の学校よりも、お母さん達、先生達との絆が深いです。

息子の学校のママ友はまさに「同志」。



ところで、隣のクラスの先生に

お母さんと子供を神経衰弱したら

息子と私のペアが一番最後に残ると言われました。

つまり、私から息子が連想できないし、

息子から私が連想できないと。

大体、親を見れば子供が分かる、

子供を見れば親が分かるのですが、

私たちは分からないようです。

多分、娘に関しても同じことが言えるでしょう。

私の言動が子育てに

影響しないようにしてきた成果があったというわけね^^

シメシメ^^



でも、息子とよく会話をする学年主任の先生は、

私と息子の共通点を見つけていましたよ。

さすが。




あと3年間、

まだまだ楽しめそうだなと思えた宴となりました^^






では。


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# by boudoir013 | 2018-12-17 08:44